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 ■作品集

 夏の想い出
 懐かしい 少年時代の夏休み
 休みも終盤になると
 見慣れた夏の風景も 何処か寂しげでした


 Dear ・・・
 Dear ・・・
 親愛なる人に綴った想い
 うまく言葉に出来なかった 伝えたい気持ち


 未来へ
 深い闇の中に伸びる 一筋の光の道
 きっと未来の地球は 夢と希望があふれだす世界
 手と手をつないで 勇気を出して歩き出そう


 穏やかな時の流れに
 楽しかった思い出も 辛かった思い出も
 今では全てが懐かしい思い出に
 耳を澄ませば 穏やかなメロディーが聴こえてきます


 心の羽
 心の羽・・・
 それは ひとりでは飛べない 片方だけの羽
 あなたの羽と 私の羽で この大空を飛べたなら


 夜想曲 − Nocturne −
 静寂の中の夜 物想いにふけるひととき
 今日も慌ただしい一日が終わり
 束の間の安らぎの時間を 過ごしています


 時の架橋
 時の架橋が 消えてなくなる前に
 遥か遠い時代へ あなたがいた場所に
 もう一度行きたい・・・


 セピア色の写真
 古いアルバム それは心の時間旅行
 時の流れに風化して セピア色に色あせても
 想い出は 色鮮やかに蘇る


 冬の足音
 紅葉の季節が終わり
 里の秋も静けさを取り戻す頃
 もう間近に迫った 冬の足音が聞こえてきます


 星空の彼方
 人々が想いを巡らせながら 
 星空を見上げるようになった 遥か遠い昔から
 今も変わらぬ無数の星たちが 輝き続けています


 Winter romance
 夜のゲレンデを彩る 鮮やかなイルミネーション
 真っ白に降り積もる雪の中の ふたりの写真は
 今も 笑顔のままです


 森のクリスマス
 木々を彩る 数えきれないほどの光の渦
 みんなで作った星やベルを飾り付け
 満天の星の光のもとで過す 森のクリスマス


 おもちゃの行進
 幼い頃に見た 不思議な夢
 夜になると 箱の中から出てきたおもちゃ達が
 永遠と行進を続けるのです


 月のうさぎ
 あの日 君と見た 月のうさぎがこぼした涙
 僕らはいつしか忘れ 大人になっていた
 あのうさぎがいた場所に もう一度行ってみたい


 Christmas hymn
 聖なるクリスマスの夜
 こどもたちの祈りと パイプオルガンの旋律が
 深い森の中にこだまします


 想い出は涙に
 恋物語の最終章
 忘れられない人を 忘れるために
 今夜は 想い出は涙にして 流してしまおう


 小さな天使
 君がいるから いっぱい楽しい
 君がいるから いっぱい悲しい
 生きてる証を抱きしめて 君と一緒に歩いていきたい


 ときめき
 ときめき・・・
 廊下ですれ違うたびに感じた 淡い想い
 夕暮れ迫る帰り道 遠くで君を探していたあの頃


 木漏れ日
 静寂の中の真夏 午後の並木道
 麦わら帽子の子供たちを
 無数のやわらかい光が 包み込んでいます


 粉雪が舞い落ちる夜
 冷たい窓ガラスの向こうには
 しんしんと降り積もる真っ白な粉雪
 それはまるで 心の闇を覆い尽くして行くかのように


 Happy Valentine
 大好きな彼に想いを伝えたい人も
 今年こそ素敵な彼をゲットしたい人も
 今日は1年に1度のハッピーバレンタインデー


 古都
 いにしえの 都を彩るいろはもみじ
 秋が深まるにつれ ひときわその美しさを増し
 訪れる者を魅了します


 潮風のストーリー
 潮の香りが切なさをさそう 国道134号線
 2人の短い夏はまるで何事も無かったかのように
 照り返す午後の水面に 消えていった


 オルゴールの詩
 オルゴールの音色は 愛らしく
 懐かしくもあり それでいて何処か物悲しい
 それはまるで 人の心を写す鏡のように


 こねこのマーチ
 お月さまの優しい光に導かれ
 お母さんの後を おぼつかない足取りで歩き出す
 とても愛らしい こねこたちのマーチ


 雪化粧
 ふるさとの田園は 一面の銀世界
 農道に立ち並ぶ木々も 遠くに連なる山々も
 綺麗に雪化粧をしています


 希望の丘
 横浜港を見下ろす丘の上
 桟橋に浮かぶ大きな船を見ていると
 遥かな異国を夢見てた あの頃を思い出します


 秋色の風
 青空にたなびく野火の煙を背に
 この季節 ひときわ鮮やかな彩りを添える秋桜
 その花びらを揺らす風に 秋の訪れを感じます


 愛のセレナーデ
 儚い夢のように 駆け抜けた歳月は
 悲しかったことさえも 今では心に優しく蘇える
 過ぎ去りし日々を奏でる 愛のセレナーデ


 冷たい雨
 冷たい雨が降りしきる夜は 
 遠い過去のほろ苦い思い出とともに
 こんなメロディーが 頭の中を繰り返します


 蒼い瞳の少女
 純白のドレスと ブロンドの髪
 長いまつげに縁取られた蒼く澄んだ瞳の少女は 
 どこか遠いところへ 行ってしまった


 いつか見上げた空
 黒い電柱の向こうには 夕映えのうろこ雲
 今でもそんな風景を見ると 
 幼い頃 家路の途中で見上げた空を思い出します


 木枯らし
 冷たい木枯らしが吹くたびに
 故郷の山々は 新雪の白さを身にまとい
 本格的な冬景色へと 姿を変えていきます


 恋物語
 せつない恋の物語
 叶わなかったからこそ その恋は
 いつまでも 輝き続けるのかもしれない


 夕凪
 オレンジ色に染まる 夕暮れの海岸通り
 夕日が沈み やがて風が止まる
 そして潮騒のざわめきが 静かに響き渡ります